カビが生えたビデオテープ、もうダメ?思い出を救うカビ取り修復とは

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長年しまい込んだビデオテープ、いざ再生しようとしたら「白いカビがびっしり…!」なんて経験はありませんか?
湿気が多い日本では、ビデオテープの磁気面や内部にカビが発生することがよくあります。
特に押し入れや倉庫、納戸などで長期間保管していたテープは要注意です。

しかし、「カビが生えた=もう見られない」わけではありません。
スタジオさたけでは、ビデオテープに発生したカビを丁寧に除去し、再生できる状態にまで修復いたします。
私たちの目的は単なる「カビ取り」ではなく、“映像を蘇らせる”こと。もう一度、大切な思い出を見られるようにするのが私たちの使命です。

カビを放置すると、テープ内部で固着や劣化が進み、やがて再生すらできなくなってしまいます。
カビを見つけたら、無理に再生せず、まずは専門業者にご相談ください。
誤って再生すると、ビデオデッキ内にカビが移り、他のテープまで汚染してしまう恐れがあります。

スタジオさたけでは、テープの状態を一つひとつ確認し、適切な洗浄・修復を行います。
全国から郵送修理を承っておりますので、「遠くて持ち込めない」という方も安心です。
また、修復後はDVDへのダビングもおすすめ。カビの再発リスクを防ぎながら、これからも思い出を長く残すことができます。

「もう見られない」とあきらめる前に、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの大切な時間を、もう一度スクリーンの中に取り戻しましょう。

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